手袋

愛用の手袋たち、泥だらけでたまっていたのを一気に洗濯。
今日もかんかん照りで、これまた一気に乾きそうだ。
(干し方がだらしないけど・・・)
庭仕事、何はなくとも手袋がなくては始まらない。
手袋をはめるだけでなんでもできる感じがする。
がさがさの木の枝も、ちょっとくらいの刺も、泥だってゴミだって平気だ。
ミミズや芋虫だって手袋をしていればちょっとつまんであっちにポイだし(巨大なのは無理だけど・・・)。
使い方に癖があるようで、一番最初に左手の人差し指、次に左手の中指の先が抜ける。
草を取るときに右手で鎌を使い、左手で草の根元をまさぐるからかな。
左右バラ売りがあるといいな(時々片方なくなるしね)。

手袋さん、これからもずーっとお世話になります。